時代の流れを、人々の流れを、文化の流れを、美しく変えていく使命を持った駅前再開発街区のシンボルとして、「ロイヤルタワー横濱鶴見」は街のランドマークにふさわしい美しさを追求しました。端正なタワーフォルムにホワイト&グレーの印象的なカラーコントラストを纏い、4階の屋上庭園とあわせ、駅前再開発街区全体と響きあいながら、鶴見の新しい顔を創出します。

きらめく横浜の夜景も、富士山の雄姿も、海へと広がる開放感も。鶴見区最高峰※となる「ロイヤルタワー横濱鶴見」からの眺めは、まさにドラマティック。その感動の眺望を活かすため、タワー棟の中央に吹き抜けを設け、その周囲に住戸を配した全体レイアウトにより、採光や通風、開放感を追求した全方位ビュー・レイアウトを実現しました。エレベーターホールから各住戸へは、吹き抜けに面したリゾートホテルのような設計としています。
※1970年〜2009年4月現在、鶴見区内で分譲されたマンションの中で、建物の地上からの高さが最も高いマンションとなります。(MRC調べ)











